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2025/04/05 (Sat)
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2009/04/21 (Tue)
「おぱーいバレー 3」
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日曜日。僕は、持てる限りの力でおしゃれした。

そして、彼女たちが試合をする会場へ向かう。
席に座り、彼女たちが入場してくるのが見えた。



え???????!

彼女のおぱーいがおかしい。明らかにいつもの3倍、いやそれ以上の大きさだ。
それはまさにバレーボール級。


「ねぇ、おっぱいおっきーよねー」
「パンパンだよねー」


“あの噂は嘘じゃなかったんだ!!!にしても、デカ過ぎるでしょ。”
と思ったが、僕の目はメガトン級のおぱーいに釘付けだった。

サラシはデカ過ぎるおぱーいを抑えるため。そうじゃないと、制服を着る事ができなかったのだ。


「ピーーーーーッッ」

ボーッとしていた僕の目は覚めた。試合開始のホイッスルが鳴っていたのだ。
しかし彼女はあのメガトン級のおぱーいが揺れまくるのを一切気にせず、レシーブをする。
バレーボール級のおぱーいが障害になるのでは、とも思っていたが、そんな事も微塵も感じさせない。
たまに、レシーブしきれなかったのを、おぱーいの谷間で打っている程だ。





試合も中盤に差し掛かった頃、彼女はミスをした。

相手からのアタックをレシーブした際腕がいつもより下にあったせいで、ボールに変な回転がかかり、彼女のおぱーい目がけてとんだのだ。


その瞬間・・・・・・・・・・・・

















大きな爆発音が館内中に響いた。

あたりは何者もいないかのように静まり、コートは煙で見えなくなっていた。

そっと目を開けると、彼女はコートに横たわっていた。


僕はすぐに駆け寄り彼女の体を起こした。



「おい!!!!おい!!!!」


「ん・・・・・・・」
彼女はうっすらと目を開ける。


「大丈夫か」



「うん・・・・・私は平気。ごめんね」
「今の爆発は私のせいなの」



「は???」






「実は、私の乳首は起爆スイッチになっていて、押すと、このおぱーいが爆発するようになってるの」






「は??????」







「私が平気なのは、兵器だからなの。」
「私、実はサイボーグなの」



































僕の好きな彼女はサイボーグ








こうして、僕の暑い夏は始まった。

















もう思いつかないので、終わります。
ほんと、すいません。


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