「おぱーいバレー 3」
日曜日。僕は、持てる限りの力でおしゃれした。
そして、彼女たちが試合をする会場へ向かう。
席に座り、彼女たちが入場してくるのが見えた。
え???????!
彼女のおぱーいがおかしい。明らかにいつもの3倍、いやそれ以上の大きさだ。
それはまさにバレーボール級。
「ねぇ、おっぱいおっきーよねー」
「パンパンだよねー」
“あの噂は嘘じゃなかったんだ!!!にしても、デカ過ぎるでしょ。”
と思ったが、僕の目はメガトン級のおぱーいに釘付けだった。
サラシはデカ過ぎるおぱーいを抑えるため。そうじゃないと、制服を着る事ができなかったのだ。
「ピーーーーーッッ」
ボーッとしていた僕の目は覚めた。試合開始のホイッスルが鳴っていたのだ。
しかし彼女はあのメガトン級のおぱーいが揺れまくるのを一切気にせず、レシーブをする。
バレーボール級のおぱーいが障害になるのでは、とも思っていたが、そんな事も微塵も感じさせない。
たまに、レシーブしきれなかったのを、おぱーいの谷間で打っている程だ。
試合も中盤に差し掛かった頃、彼女はミスをした。
相手からのアタックをレシーブした際腕がいつもより下にあったせいで、ボールに変な回転がかかり、彼女のおぱーい目がけてとんだのだ。
その瞬間・・・・・・・・・・・・
大きな爆発音が館内中に響いた。
あたりは何者もいないかのように静まり、コートは煙で見えなくなっていた。
そっと目を開けると、彼女はコートに横たわっていた。
僕はすぐに駆け寄り彼女の体を起こした。
「おい!!!!おい!!!!」
「ん・・・・・・・」
彼女はうっすらと目を開ける。
「大丈夫か」
「うん・・・・・私は平気。ごめんね」
「今の爆発は私のせいなの」
「は???」
「実は、私の乳首は起爆スイッチになっていて、押すと、このおぱーいが爆発するようになってるの」
「は??????」
「私が平気なのは、兵器だからなの。」
「私、実はサイボーグなの」
僕の好きな彼女はサイボーグ
こうして、僕の暑い夏は始まった。
もう思いつかないので、終わります。
ほんと、すいません。
日曜日。僕は、持てる限りの力でおしゃれした。
そして、彼女たちが試合をする会場へ向かう。
席に座り、彼女たちが入場してくるのが見えた。
え???????!
彼女のおぱーいがおかしい。明らかにいつもの3倍、いやそれ以上の大きさだ。
それはまさにバレーボール級。
「ねぇ、おっぱいおっきーよねー」
「パンパンだよねー」
“あの噂は嘘じゃなかったんだ!!!にしても、デカ過ぎるでしょ。”
と思ったが、僕の目はメガトン級のおぱーいに釘付けだった。
サラシはデカ過ぎるおぱーいを抑えるため。そうじゃないと、制服を着る事ができなかったのだ。
「ピーーーーーッッ」
ボーッとしていた僕の目は覚めた。試合開始のホイッスルが鳴っていたのだ。
しかし彼女はあのメガトン級のおぱーいが揺れまくるのを一切気にせず、レシーブをする。
バレーボール級のおぱーいが障害になるのでは、とも思っていたが、そんな事も微塵も感じさせない。
たまに、レシーブしきれなかったのを、おぱーいの谷間で打っている程だ。
試合も中盤に差し掛かった頃、彼女はミスをした。
相手からのアタックをレシーブした際腕がいつもより下にあったせいで、ボールに変な回転がかかり、彼女のおぱーい目がけてとんだのだ。
その瞬間・・・・・・・・・・・・
大きな爆発音が館内中に響いた。
あたりは何者もいないかのように静まり、コートは煙で見えなくなっていた。
そっと目を開けると、彼女はコートに横たわっていた。
僕はすぐに駆け寄り彼女の体を起こした。
「おい!!!!おい!!!!」
「ん・・・・・・・」
彼女はうっすらと目を開ける。
「大丈夫か」
「うん・・・・・私は平気。ごめんね」
「今の爆発は私のせいなの」
「は???」
「実は、私の乳首は起爆スイッチになっていて、押すと、このおぱーいが爆発するようになってるの」
「は??????」
「私が平気なのは、兵器だからなの。」
「私、実はサイボーグなの」
僕の好きな彼女はサイボーグ
こうして、僕の暑い夏は始まった。
もう思いつかないので、終わります。
ほんと、すいません。
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